「旅」と「珈琲」。
いっけん異なるものに感じるこの2つですが、たくさんの共通点があります。
たとえば旅は新しい場所や文化を体験することで、新しい発見や驚きをもたらしてくれますが、コーヒーも異なる産地や焙煎度、淹れ方によって、異なる風味や香りを楽しむことができるのです。
その他にも旅と同様にコーヒーにも個々の好みがあり、好みの豆や淹れ方、飲むタイミングなど、好みに合わせて楽しむことができます。
旅先の歴史や文化背景を知ることで、その場所の魅力が深まるように、コーヒーもその産地や生産者の背景を知ることで、一杯のコーヒーに込められたストーリーや情熱を感じることができます。
TAKADA COFFEEとしてしてもHPに以下のように旅とコーヒーについて掲げてきました。
コーヒーは世界中の生産者のひたむきな愛や情熱を注がれて生まれています。世界中の人たちが友人として、時には家族のように結ばれており、他国の文化や人の繋がりを感じることができます。そして旅をすることで、その場所にどんな人が住んでいて、どんな場所で育っているか全ての物語を学ことができます。そんな長い旅を経てコーヒーは長い歴史とともに世界中の多くの人たちに楽しまれ続けている、魔法の飲み物なのです。
TAKADA COFFEEはこの視点を大切にし、次の時代に向けて様々な事業に取り組んでいきます。人と人とが国境を超えて、街の中で人と人がつながり新しい幸せの場を作っていく。その繋がりや想いが国と国、地域と地域、人と人が平和を維持し豊かになっていく。私たちの仕事は大きな役割を託されていると考え続け、世のため人の為に取り組んでいきたいです。
そんなTAKADA COFFEEの想いに共感してくださった「旅と珈琲アンバサダー」の方々を紹介していきます。
旅と珈琲アンバサダー:株式会社 遊行 代表「大瀬良亮」
日本初のデジタルノマド専門マーケティングファーム「株式会社 遊行(ゆぎょう)」代表。
旅のサブスクサービス「HafH(ハフ)」共同創業者。
詳細なプロフィールはこちらから。
旅と珈琲アンバサダー:パルクールアスリート「泉ひかり」
パルクールアスリート・パフォーマー。
2019年にはFIG Parkour ワールドカップシリーズにてスピード部門で1位、フリースタイル部門で2位。国内大会では2021年に日本選手権でスピードラン優勝。
パルクールを普及させるためメディアへの出演に加え、初心者を対象としたワークショップや、女性を対象にした練習会などを積極的に行う。
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旅と珈琲アンバサダー:旅のなんでも屋「シャンディ」
現代版なんでも屋ギルド代表。
働く場所を選ばないノマドワーカー。東京/大阪でシェアハウス経営。
大学教員やチェコ親善アンバサダーなど旅と教育を軸に活動は多岐にわたる。
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旅と珈琲アンバサダー:九州を代表するプランナー「中村修治」
福岡のペーパーカンパニーという奇しい企画会社を営む還暦の戦略プランナー。
年間150本~200本もの企画書を書き続け、「福岡最古にして未だ最前線の戦略プランナー」といわれたことも。
詳細なプロフィールはこちらから。